iPhone(アイフォン)の電源バッテリー診断が、公式アプリから可能に3


6.診断実行
『電源バッテリーに補修修理が、必要性である』をタップすると、ハードウェア診断にトライするか、行わないかを問われる画面へと進みますので、『診断を実行する』をセレクトします。
すると、利用条件が、表わされますので、右上にある『続ける』をタップして、『同意する』をセレクトしてください。
待機中という状況になりますので、この状態で待ちます。
7.モバイルリソースインスペクタ実行
待機の次には、『モバイルリソースインスペクタの実行中』と表わされます。
読み込みは、30秒から1分ほどです。
済むと、『すべてのテストが、完了しました』と切り替わりますので、左上にある『完了』をタップします。
右上には、『履歴』という表示が、あります。
これは、モバイルリソースインスペクタの履歴が、ありますということなのです。
このモバイルリソースインスペクタというものに関しては、電源バッテリーの容量の他にも、アップルPayや、TouchID、Wi-Fi、カメラ、センサーというような機能が、適正にシステムをしているのか否かというのをデータとしてアップさせてくれるという物です。
8.ハードウェア診断
上記で解説した『完了』をタップすると、この先ハードウェア診断が、スタートされます。
画面に『ハードウェア診断』『診断が、進行中』と表記されます。
9.アフターサービスオプション
診断が、完結させると、画面が、移り変わり、アフターサービスオプションというディスプレイになります。
このアップルサポートアプリの電源バッテリー診断は、残念なが、ら結果が、掲示されません。